5月下旬、急に老けて見える原因

5月下旬になると、
「最近、顔が疲れて見える」
「ファンデーションがきれいにのらない」
「シミやくすみが濃く見える」
「毛穴やほうれい線が急に目立つ気がする」
と感じる方が増えてきます。
この時期の老け見えは、年齢だけが原因ではありません。
5月はまだ真夏ではありませんが、紫外線はすでに強くなっています。
日焼け止めを塗っているつもりでも、量が少なかったり、首元や頬の高い部分まで丁寧に塗れていなかったりすると、肌の乾燥、くすみ、シミ、ハリ不足につながりやすくなります。
さらに、4月からの生活リズムの変化や寒暖差、春の疲れも重なることで、肌がしぼんだように見えたり、顔全体がどんより疲れて見えたりすることもあります。
特に40代・50代の肌は、季節の変化が顔に出やすくなります。
朝は日焼け止めを顔だけでなく、首元まで丁寧に。
夜は乾燥をそのままにせず、しっかり保湿。
ファンデーションでシミやくすみを隠す前に、肌そのものを整えることが大切です。
広島県三原市のエステサロン ルフェリでは、40代・50代女性のシミ、くすみ、たるみ、乾燥、毛穴、ほうれい線のお悩みに合わせたフェイシャルケアを行っています。
5月下旬の老け見えが気になる方は、お気軽にご相談ください。
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シミ、くすみ、たるみ、毛穴、ほうれい線が気になる方は、
毎日の習慣の中に老け見えの原因が隠れているかもしれません。
まずはチェック表で、今のケアや生活習慣を見直してみてください。
エステティックサロン ルフェリ

